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あっ、いい気分
楽しい、うれしい、おいしい、おかしい…。そんな話を集めた、駄文コーナーです。
                                                                                                 

■4/9/2000 花見(代々木公園)

友達11人が集まって、代々木公園で花見をしました。一人1品の食べものと、

自分の飲みものを持参するというやり方。

枝豆、コロッケ、スパむすび、おにぎり、サラミ、ハム、ポテトのマリネ、サラダ、雪苺娘、苺大福、、、、、、。

食べきれないほどの料理が集まり、それはそれは豪華でした(写真ぐらい撮れ〜!)。

飲みものは、ウーロン茶などソフトドリンクの人から、ビール、日本酒、缶チューハイ、梅酒、ワイン、、、とバラバラ。

(ちなみに僕は、ビール、缶チューハイ、赤ワインを持参)

少なめに持ってきた人が、足りなくてほかの人の分を飲むため、途中でワイン2本を買いに行く一コマも。

昼の1時ごろから5時近くまで、気持ちのいい時間を過ごせて「あー幸せ」って感じです。




■4/8/2000 「自由の風AC」練習会(水元公園)水元公園の桜

東京では花見のピークとなった4月8日(土)、葛飾区にある水元公園で練習会。

花見をしている人の邪魔にならない公園コースを約6km走ったあと、

「矢切の渡し」までの約4kmを往復。途中の桜並木は、まさに「桜のトンネル状態」。

「ハワイで暮らしたいなぁ」と思っていても、

こういう時は「あー、日本にいてよかった」と感じます。トータル14km・1時間21分の練習会。

打ち上げは駅近くの居酒屋で、当然?練習より長い時間を楽しみました。





■4/3/2000 「ホノルル美術館展」(池袋東武美術館) ◎5月21日まで開催

ホノルル美術館展パンフレット
絵画展はたまに行きますが、これは「ホノルル」の4文字に引かれて、ついつい…。

ホノルル美術館は、ハワイ在住の蒐集家・アンナ・R・クック夫人が1927年に創設したもので

現在、約34,000点におよぶコレクションがあり高い評価を得ているとのこと。

今回の展覧会は、19世紀からのヨーロッパ、アメリカ絵画を中心に

80点の油彩、水彩、デッサンを公開。

モネ、ピサロ、ゴッホ、ゴーギャン、キリコ、ピカソ…といった画家の作品を鑑賞。

ハワイの風景を描いた作品も数点あります。ポール・エマートの「コナの風景」、

ラッセルの「端午の節句」、ヨハンセンの「パンチボウルから眺めたホノルル」などが

今とはだいぶ違うハワイを描いてあり、なかなか楽しませてくれます。

都心であまり見られなくなった鯉のぼりを、昔はハワイでも飾っていたんですよ。






■4/1/2000 浜離宮で日光浴

クルーザー 天気のいい土曜日。なんとなく海というか水を見たくなり浜離宮庭園に行ってきました。
新橋から歩いて約10分。何十年ぶりでしたけど、庭園はそれほど変わってない様子。
日本庭園を通り越してさらに先へ歩いていくと、海へつづく隅田川の最下流付近へ。
対岸に停泊中のクルーザーを見ていたら、ホノルルのアラワイ・ヨットハーバーを思い出しました。
そして、買って行ったサンドイッチを、ベンチに座って食べる。ハワイにいてもそうですが、
公園とかビーチで太陽の光や風を感じながらのカジュアルな食事が好きです
(単なる貧乏性かもしれませんが)。
対岸のハーバー







■おやじギャグ


4月某日、仕事の打ち合わせを兼ねて新橋にある京風懐石で有名な料亭に行きました。

仲居さんが「天気がいいから、外で召し上がりますかぁ?」と。僕は大賛成。

見晴らしのいい席に案内され、気分も上々。

僕たち3人の前に、こぎれいな小鉢やら皿が運ばれてきて会食開始。

ところが、風が強くて葉っぱは飛んでくるし、皿はひっくり返るで、大慌て。

若いデザイナーがいいました。→クリック






■3/24/2000 純米吟醸酒「亀泉」入手

亀泉 2月の中頃、近所にある酒屋のご主人から「なかなか手に入らない吟醸酒が近いうちに入荷しますよ」と聞き、
楽しみにしていた。1ヶ月以上たっても連絡がないので「もうダメかな」と思っていたら電話があり、
さっそく買いに行く(3,400円)。土佐の亀泉酒造株式会社で作っている純米吟醸原酒で、味は淡麗辛口。
フルーティな香りがして舌ざわりもまろやかなわりに、コクがあるので気に入った。
この酒を飲むために、夕食は和食が続いた。ただし、純米酒は肥るので気をつけなければならない。
 
亀泉






ホノマラ5%メダル ■ホノルルマラソンで5%メダルGET
 
 昨年12月に参加したホノルルマラソンで、年代別順位が5%以内に

 入っていたということで協会からメダルが届きました。

 参加賞のメダルと違って、うれしかったです。

 10年連続参加の人にも何かあると聞いていたのに、そっちはまだ何もありませ〜ん。





■1/21〜 22/2000 鬼怒川温泉で新年会  

CFの企画・作詞・コピー、おまけに出演までした「○○○ホテル」スタッフの新年会。

といっても招待ではなくアゴアシ自分持ち。よく「温泉にでも行ってノンビリしたいなぁ〜」とか思うけど、

けっこう疲れるもんですね。お風呂に入ったあと、まずは乾杯。夕食を食べながら飲んで、

コンパニオンが来てまた飲んで、館内のクラブに行って歌って飲んで、

蕎麦屋に行ってまた飲んで、部屋にもどって飲みなおし…。グッタリ疲れたけど、楽しかったなぁ。





■おやじギャグ

正月休みはいいですね。朝からお節料理を食ぺてお酒が飲める。

昆布巻き、ごまめ、伊達巻き、かまぽこ…。お酒が進むほどに食欲も増して、エンドレス。

懐メロ番組に出てくる山本リンダも歌ってますよ。→クリック

(30代前半の方はわからないと思いますが、「おやじギャグ」ですから悪しからず)




■10/2/1999 「自由の風AC」練習会/皇居  

天気にも恵まれ、爽やかな秋の風を感じる日曜日。集合1時間前の3時に、

すでに長堀さんが走るスタイル。平柳さんは、なんと1時から走って4周(20km)を終え

ベンチで寝ていたとのこと(さすが、マラソン2時間台)。

皇居は市民ランナー定番の練習コースだけあり、景色もよく走りやすい。

ハワイのアラワイ運河沿いを走っているような気分に、なろうと思えばなれる。




■おやじギャグ

熟爛のおいしい季節。外国人にも日本酒ファンは多いんですよ。あのビートルズが来日したときも、

天ぷら屋で「爛酒が飲みたい」と。親切な店の主人が「何度ぐらいにしますか?」と聞くと、

ポールが、こう答えました。→クリック




■8/22/1999 高尾山口から陣馬山頂まで往復

高尾会会長の伊倉さん、7月も月間200`をクリアした畦原さん、7月は月間117`の僕、

もう1人は私が通っているスポーツジムのインストラクター・越智さん。

彼はサロマ湖100`に初回から連続出場しているほか、スパルタスロンも完走している超ウルトラランナー。

高尾会の数日前に「最近、高尾は行ってますか」と聞かれ、「今週の日曜日に行く予定ですよ」と言うと

「お邪魔しようかな」と。社交辞令かと思っていたら本当に現れた。

高尾のコースは緑が多く、真夏の練習には最適です。陣馬山頂でビールを飲みたかったけど今回はかき氷。

復路の城山休憩所もかき氷。我慢を重ねたぶん、下山後の缶ビールはノドに染みる、おいしさでした。

ダイヤモンドヘッドを走って登るっていうのは、どうだろう? 歩いてる人の邪魔ですね(笑)




■おやじギャグ

ボランティアで介護の仕事をしている私の母(73才)が、

久しぶりに休みをとって親しい友人(71才)と箱根に行ってきた。

温泉につかったり、ロープウェイに乗ったり、山歩きを楽しんだり…。

これが本当の
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■6/13/1999 「自由の風AC」練習会(葛西臨海公園)

10時15分に西葛西の改札で待ち合わせ。金子さん宅で着替えをしスタート。

川沿いを走り、海が広がってくると、そこが葛西臨海公園。天気がよく、グループや家族連れがいっぱい。

海を見ると、気持ちがノビノビするのはなぜかなぁ。と、ハワイの海を思い出す。

公園〜浜辺〜防波堤までを約15qのランニング(約1時間40分)。金子さん宅へ着くと、

冷えたグラスとビールがすぐにでてきて、まず乾杯。酒席は盛り上がり、あっという間に夜でした。


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